[休眠担保抹消]明治大正時代の古い抵当権を消す方法とは?

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相続した物件についている明治大正時代の古い抵当権を消す方法とは?

ゲームは、上記のブログ記事を原案としています。素材提供・スクリプト・演出は、浦上英明氏です。プレイ時間は、10分程度です。

こちらは、インターネット・エクスプローラーに対応バージョン(音なし)です。

こちらは、音ありバージョンです。

こちらは、テキスト中心のバージョンです。

どうですか?

ちょっと分かりにくいかもです。相続した物件についている明治大正時代の古い抵当権を消す方法には、大きく分けて2つの方法がありますよ!とお伝えしています。

1つは、供託の方法。2つめは、原則的な消しかたです。

 

この記事を書いた人

柗村 正樹(まつむら まさき)

柗村 正樹(まつむら まさき)

熊本県玉名郡南関町にて、司法書士・行政書士事務所をひらいています。田舎(いなか)の司法書士・行政書士です。
相続などの名義変更、農地の取引のための転用の許可申請など、地域に密着した業務を中心に行っています。また債務整理や成年後見などの業務も積極的に行っています。

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